拾った子犬がケルベロスでした(1)

著者
河村研吾/荒井竜馬
出版社
アルファポリス
ISBN
9784434386312

いつまでも基礎的な魔法しか使えないという理由でパーティの仲間に裏切られ、崖から突き落とされた少年ソータ。辛くも一命を取り留めた彼は、崖下で一匹の子犬と出会う。ところが、この子犬は人語を話し、自らを「地獄の門番・ケルベロス」だと名乗りーー。追放された神童の大逆転バトルファンタジー、開幕!

拾った子犬がケルベロスでした 1巻
『拾った子犬がケルベロスでした』
を本棚でまとめて記録。新刊通知も届きます