帝国軍人カクアリキ
著者
岩本高周
出版社
潮書房光人新社
ISBN
9784769830122
今中武義陸軍少将、陸軍士官学校18期生。明治、大正、昭和(大東亜戦争以前)の三代の軍隊に従事し、建軍精神を貫いた少将の肉声を伝え、戦前の日本の行為・行動は全て悪であるという、軍隊軍人に対する認識を新たにするー同期生たち将軍、山下奉文、阿南惟幾、岡部直三郎、山脇正隆、藤江恵輔の素顔も綴る回想記。
今中武義陸軍少将、陸軍士官学校18期生。明治、大正、昭和(大東亜戦争以前)の三代の軍隊に従事し、建軍精神を貫いた少将の肉声を伝え、戦前の日本の行為・行動は全て悪であるという、軍隊軍人に対する認識を新たにするー同期生たち将軍、山下奉文、阿南惟幾、岡部直三郎、山脇正隆、藤江恵輔の素顔も綴る回想記。